2014-06-30(Mon)

学外渉外

写真 1
4月13日、新歓講演会の時の写真です。話している人は武田雄飛丸くんといいます。
ビラまき、立て看規制が鬼のように激しい法政大学で、サークル自治会(サークル文化連盟)の委員長をしています。
新歓期に彼に東京から来てもらい、自治会を守るための路線を提起してもらいました。

その彼は今、法大当局の自治会潰しの攻撃を受け、なんと逮捕、起訴されています

詳しくは文化連盟のブログに書かれていますが、とんでもないでっち上げです。

私は、今後武田くんを獄中から取り戻すためにできる限りの事をしようと思います。

中執 大森
2014-06-30(Mon)

吉田寮交渉 大詰め!

最近行けていませんでしたが、明日6月30日は吉田寮団交があります。昼12時から学務部裏の中庭にあるJPODというログハウスでやるみたいです。
12月に建つ予定の吉田寮の新棟交渉もいよいよ大詰めです。
明日は寄宿料400円を守り抜くための大事な団交になると思います。吉田寮生と連帯しよう!
2014-06-30(Mon)

職組声明出た!

6月26日付で京大職組中央執行委員会の声明が出ました。
写真 1
6月2日に投票され、同日の臨時教育評議会で発表された学内予備投票の得票順に書くと、
 湊 長博 氏(医学研究科長)
 山極 壽一 氏(前理学研究科長)
 北野 正雄 氏(国際高等教育院長)
 三嶋 理晃 氏(理事)
 佐藤 直樹 氏(化学研究所長)
 村中 孝史 氏(前法学研究科長)

だそうです。
やはり医学研究科が一番ですか。

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以下職組中執の主張を要約すると
「6月20日に改正学校教育法、改正国立大学法人法が国会で成立し、学長権限が強化されているので、次期総長が誰かは大きな問題である。」

 
次期総長に4項目の要求をするつもりだ
①財政運営の仕組み(京都大学において運営交付金比率が32%になった。さらに減らされる中、自己収入と外部資金をうまく使い、文科省に要求にしばられない財政運営を)
②意思決定のあり方(ボトムアップ式で)
③文科省に対する交渉力(現在の文科省追従路線の転換を)
④労働条件の改善(定員削減、賃金削減反対)

「山極氏は松本総長のトップダウン式で横暴なあり方に教育研究評議会・部局長会議において真正面から批判してきた人物で信頼に値する。」

写真 5
となりには前紹介したビラが張ってあります。
写真 5
京大職組中執が山極氏を推していることを知っての動きだったのかな。
写真 2
まだまだ貼られています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さて。渦中の山際教授。学生有志からも、京大職組中執からも何かすばらしい人のように言われていますが、果たしてそうなのでしょうか。私の覚えでは山極氏は学生総体の立場でものを言う人ではなかったと思います。あくまで私見ですが。

 2012年11月19日、国際高等教育院の設立が強行される寸前に、理学部自治会評議会が、「全学共通教育再編」に関する説明会を開かせたことがありました。以前は、一般教養科目は総合人間学部と、理学部の教授の共同責任で実施されていたのですが、それを国際高等教育院=総長直轄組織に移行するというので、関係ある部局として理学部が説明会を開く手順になったのです。ちなみに当時総合人間学部の教授会は全会一致で反対決議を挙げていました。
この説明会の際の理学部側のボスが山極氏だったと思います。
問題意識をもつ学生が150人くらい理学部6号館401に集まり、説明に聞き入っていたのですが、言われていたのは「国際高等教育院の設置はすでに決まった方針なので、受け入れてほしい」ということを割かし丁寧に言われただけでした。

「現在教授会というあいまいな組織が煩雑な教養科目すべてに責任を負っている。この仕組みはおかしい。国際高等教育院の責任で専任教員などを作って円滑な仕組みにする。」「学生・教職員は傷を受けることはない」と何でもないような、むしろいいことが起こるかのようにひたすら言っていた人です。自治会関係者の「決定権」に関する物言いはすべて退けられ、質問にのみ答える形式で幕を閉じた気がします。
総合人間学部の教授会は学部長ですら反対したのに、山極氏率いる理学部教授会では反対決議どころか、積極的賛成でした。

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 あくまで学生・教職員の決定権にこだわり、「何か正しいことのように言われること」が本当に正しいのかを暴いていく。これが自治会、教授会の役割です。(新歓講演会に来てくれた武田ユヒマル法政大学文化連盟委員長も同じようなことを言っていました。)7月より、1回生に対しては第三回クラス討論が開始されます。TOEFL受験強制、i-ARRC建設強行(国際高等教育院新棟)についてさらに討論を深めていきます。資料は出来次第、同学会本体のホームページにアップします。2回生以上についても資料をよんで意見をくれる人は大歓迎です。誰が総長になろうと、自治会は今まで通り回すつもりなので、今後ともよろしくお願いします。

中執 大森
2014-06-30(Mon)

6月29日朝日朝刊

意識的な記事ですね。6月20日に学校教育法、国立大学法人法が改正されたこともあり、全国の大学の総長が注目されています。もちろん京大も大注目されています。
写真 2
「産業界はアジアで生きていける人材を求めている」「大学力は国力そのもの。変わらなければ地盤沈下する(下村文科大臣 危機感)」「(しかし)京大はたぶん、全国の大学で一番意思決定が遅い(松本総長)」「国際高等教育院反対で、総長辞任を求める運動も起きた」

自治会的には、そもそもの目標とされる「アジアで生きていける人材って何?」というのを暴くのがカギだと思います。
「グローバル人材とは何か。」です。

写真 3
弘前大学で、教授による選挙をやめて、学部長による総長選出が始まったそうです。教職員を中心にすごい反対運動が盛り上がったようです。(しかし)「学生は蚊帳の外だ」。「大学からの説明は何もない」とのことです。大学と力関係をもった自治会はどこでも求められています。
写真 4
海外では経営手腕をもった学長候補を養成しているそうです。しかし、そんなにいいものでもなさそうです。「08年のリーマンショックのあおりで、州立大は州政府の交付金カットの直撃を受け、私立大も寄付金が大幅に減った」「米テンプル大学の幹部は、寄付者に財布の紐を緩めてもらうために、学長のビジョンがますます重要になったと指摘する」「米国の学長はキャデラックにのる物乞いのようなものです(米国学長経験者)」

中執 大森
2014-06-26(Thu)

最近の情勢

写真 1
不況が続く中、政権はすぐにでも戦争に突き進みたい欲求であふれています。「食えなくなったら戦争だ」というのが第二次世界大戦前も言われていたらしいですが、まさにそんな感じです。公明党の幹部が「平和の党」の方針を裏切ったことで、集団的自衛権を容認する方向に一気に進んでいます。戦後の学生自治の歴史にもかかわる部分です。動向に注目しましょう。
写真 2
原発企業からの寄付金が多く流入している京大にとっても関係ある話です。関電歴代社長はほぼすべて京大出身です。
写真 4
京大は関経連と呼ばれる経済組織に松本総長の就任直後に入っていて、関電の原発再稼動を要請しています。京都市長は京大経営協議会の委員をずっとやっています。残念とか言いながら、裏ではしっかり関電とのパイプを作っているのです。

中執 大森
2014-06-26(Thu)

総長意向投票迫る!

高山 前職組委員長ブログ(6月23日)より
…………………………
京大総長選、学外候補者はゼロ
総長選考会議は学内意向投票の候補者を次の6名としました。

 湊 長博 氏(医学研究科長)
 山極 壽一 氏(前理学研究科長)
 北野 正雄 氏(国際高等教育院長)
 三嶋 理晃 氏(理事)
 佐藤 直樹 氏(化学研究所長)
 村中 孝史 氏(前法学研究科長)

投票日は7/3です。

………………………………

2月には国際公募の話もありましたが、学外候補者は推薦されなかったようですね。松本総長が掲げているグローバル化は、総長についてはなされない模様です。

この間の動き
6月2日 予備投票
6月11日 学外候補者推薦締め切り
6月21日 第一次選考
7月3日 意向投票(決戦投票含む)
7月4日 第二次選考

情報が明らかになってから二日。
今夜から一波乱ありそうです。
…………………………………
今夜、文’理学部研究科の学生有志の文責で『山極教授に投票するな』という張り紙が吉田南から農学部までの掲示板を埋め尽くすかたちで張り出されました。

霊長類学研究の権威として有名な山極教授が研究職を退き総長になると、指導している学生や若手研究者の学習環境が損なわれ、研究者を目指す学生も減ってしまうかもしれない、ひいては京大にとって損失という理由だそうです。
京都大学理学部人類進化論研究室の赤ハンコもしてありました。当事者がまいたのでしょう。切実な感じがします。

特定の候補者に投票しない運動がこういう形で出るとは思っていませんでした。悪い人になってほしくない系で宣伝されるかと思っていたのですが…。しかし第一次選考で選ばれた6人中誰かが総長になるのはほぼ確実な様相を呈してきました。分野によりムラはあるかもしれませんが、昨今の経済状況を鑑みるに、全体的には人件費削減、研究者の非正規化はますます推し進められるでしょう。<中執としては、先の立候補宣言の第6章に書いた通りの立場です。

………………………………

6.新しい総長に期待することが解決策ではない 
総長選挙の廃止・松本総長再任の構想が反対運動によって阻止されたことにより、今年度9月をもって松本総長体制が任期を終え、新しい総長が選挙で選ばれます。これに対し職員組合は「できるだけ良い総長を投票で選ぼう」という方針を出しています。しかしそれで今ある問題が解決されるのでしょうか。

6-1.今の大学は経営協議会が権限を握っている 
2004年の国立大学法人化以降、大学の経営は政府役人や大企業のトップが委員を務める「経営協議会」が担っています。経営を担うということは運営の根本である予算を握っているということで、経営協議会の持つ権限は非常に大きいです。したがって例え総長がどれだけ良い人であっても、経営協議会を通した国家・大企業の圧力に逆らうことはできません。特に京大の経営協議会には、パッケージ型インフラ輸出・労働運動の解体・集団的自衛権の容認といった国家政策すべてを主導しているJR東海会長・葛西敬之が配置され、京大をグローバル人材育成の要としており、その影響は測り知れません。更には総長選挙をやったところで、最終的に総長を選ぶのは、経営協議会委員が半数を占める総長選考会議であるため、選挙で選ばれた候補が総長になるとは限りません。実際2008年には、富山大学において選挙で選ばれた候補が選考会議で落とされています。

6-2.構成員に決定権がない状態で選挙をしても意味がない 
総長選挙において選ぶのは、大学の方針ではなく決定権を持つ「ひとりの人間」です。選ばれた総長が心変わりすれば終わりですし、そもそも多数決である以上少数の意見を排除しています。投票で選ばれる新総長に期待するのでなく、全ての大学構成員が問題を提起し・全体で議論し・決定できる関係を作る。学生や教職員自身が互いに議論し・団結して真の「大学自治」を取り戻していく行動こそが、現状を打開する唯一の解決策なのです。


…………………………………………

7月4日までの動向は大切です。
またわかり次第つたえます。

中執 大森

2014-06-26(Thu)

中執選挙終了!

2014年度京都大学全学自治会同学会中央執行委員会予備選挙が終了しました。
その結果、大森候補者団が以下の通り有効投票の過半数の信任票を得て、信任されました。

立候補団  委員長:大森靖之(薬)、副委員長:纐纈貴文(農)、書記長:作部羊平(工)

      総数 1416票
      有効 1233票
      信任 968票
      不信任 265票
      無効 183票 
     (うち白票 128票)
      二重投票 1票

今回信任された中央執行委員会は、前期末の代議員会で正式に承認されることになります。


立候補宣言の方針をめぐり、討論を開始しましょう。

立候補宣言第7章が今回の選挙の方針です。

………………………………

7.私たちが掲げる方針
7-1.京大当局の「グローバル人材育成」路線に反対する全学的な団結を作ろう
 
5.であげたように、今の大学への怒りはどんどん高まっていると同時に、しかしその闘いの多くは、個々の問題が強行される・あるいは阻止されるという形で終わった瞬間に消滅しています。だからこそ、個々の問題だけでない「グローバル人材育成」という京大当局の「路線」そのものについて議論し、反撃していくことが重要です。例えばTOEFL試験に賛成の学生も反対の学生も、あるいは教員や職員も、すべての大学構成員から決定権を奪い・構成員同士を分断する「グローバル人材育成」に反対という点では一致し団結できるはずです。

7-2.大学の主人公は学生だ! 全学集会で学生の力を示し、大学自治を復権しよう 
大学の主人公は学生です。次の社会を作っていくのは私たち学生です。傍観者を決め込んで、グローバル化し学生同士・労働者同士の共同性が失われていく社会を黙認するのでなく、大学をどうするか・次の社会をどうするかの議論を始めよう。そのための全学自治会です。私たちはクラス討論・運営会議を通してこの問題に関する全学的な一致を作っていきます。そして職員組合や教授会も巻き込んで、今の経営協議会―総長体制を覆し、京都大学を構成員の議論によって運営する真の「大学自治」を復権しよう。
 そのための一つの段階として、京大生の議論を集約し、京大当局に宣言する全学集会を実現しよう。多くの京大生が議論に参加し、全学集会で声を上げることは、京大当局に対するものすごい圧力になります。京大生はただただ大学当局の権威につき従うだけの存在ではないことを見せつけよう。


……………………………………

選挙総括は来週から始まる第三回クラス討論に載せます。ホームページに上げるので、意見等あれば、教えて下さい。

中執一同
2014-06-16(Mon)

選挙日程残りわずか!

2014年度同学会中央執行委員会の予備選挙も残りわずかです。
選挙が終わり次第、中執ブログも再開していこうと思います。

〔選挙日程〕
 投票期間  6月4日(水)~6月17日(火)
 開票    6月 17日(火)18:30~

〔選挙権・被選挙権〕
 京都大学に在籍する全学生

 中央執行委員会は中央執行委員長、副中央執行委員長、書記長、中央執行委員からなる組織で、最高決議機関である代議員会にその期の総括・方針を提起します。また、恒常的に執行委員会を招集し、クラス討論議案の執筆や大学当局との交渉などの指揮をとるのが職務です。
 同学会規約(1959年)によれば、中央執行委員会は執行委員・代議員の互選により選出されることになっています。しかし、代議員はクラスからの立候補で任意に選出されることから、このやり方では中央執行委員会の委員やその提起する運営方針が、全学の目に晒されないまま内内で決まってしまう危険性があります。
 運営会議で議論したところ、やはり中央執行委員会は全学生の前に顔と名前と運営方針の内容を明らかにし全学の真意を問うべきという立場から、今年も昨年と同様、中央執行委員選出の全学選挙を行うことになりました。
 もちろん、この選挙は規約に則ったものではないので、選挙で選出された中央執行委員会の正式な承認はその後開かれる代議員会で規約通り行われることになります。

〔規約の主な参考項目〕
第四十三条(構成)
 中央執行委員会は中央執行委員長一名、副中央執行委員長一名、書記長一名、中央執行
 委員四名、計七名で構成する。
第四十四条(中央執行委員の選出・職務)
一、中央執行委員は各専門部に所属する執行委員の中から各一名互選により選出される。
 但し、調査報道部、組織部においてはこの限りではない
第四十九条(中央執行委員長の選出・職務)
一、中央執行委員長は代議員会において代議員の互選により選出される。その任期は代議
 員の任期に準ずる。

第五十条(副中央執行委員長の選出・職務)
一、副中央執行委員長は、執行委員の互選により選出される。

文責:2013年度中執
2014-06-16(Mon)

中執予備選挙の立候補宣言

全学自治会同学会2014年度中央執行委員会予備選挙
大森候補者団からの立候補宣言
委員長候補:大森靖之(薬) 副委員長候補:纐纈貴文(農) 書記長候補:作部羊平(工)

TOEFLの義務化反対! 大学の主人公は学生だ!
全学集会で学生の力を示し、大学自治を復権しよう!

 本立候補宣言は、私たちが昨年度の同学会運動を総括し、今年度に全学自治会=全学生が取り組むべき課題と、その背景、解決策を提起するものです。

1.同学会の再建から2年間で何が起きたか
1-1.2012年度 ~ 同学会の再建と京大当局による非公認化
 2年前、それまで全く機能していなかった同学会を再建させるべく、中央執行委員会選挙を行いました。その結果三千票の内7割を超える信任をもって同学会が再建され、冨山委員長体制が確立されました。しかしそれに対し京大当局は、告示第5号を発して「正当な同学会として認めない」としました。この後同学会はクラス討論・運営会議での議論の末、正門前立て看板や駐輪場に関して申入書を提出しますが、受け取りすら拒否されます。

1-2.2013年度 ~ 学生投票の無視と総長権限の強化
 昨年度には大森委員長体制に代わり、「京大のトップである総長との団体交渉が必要だ」と訴え学生投票を行い、1146票の賛成=(少なくとも)1146人の京大生が総長団交を求めているという事実をもって申し入れを行いますが、これも対応すらされませんでした。「告示の通り同学会として認めない。正式なチャンネルで申し入れろ」と言う一方でそのチャンネルが何かについては言及しない。つまりどれだけ多くの学生が意見しても応じないという京大当局の姿勢が明らかになります。

それどころか、学生投票の裏で総長権限をさらに強化する総長選挙の廃止・再任の許可を総長選考会議(委員の半数が学外)にて秘密裡に進めていました。この構想は、選考会議の学内委員がリークした結果、職員組合と同学会中執を先頭とした反対運動により一旦撤回されましたが、改めて学生を含むすべての大学構成員から権限を奪う当局の意図が明らかになりました。

1-3.2014年度 ~ グローバル教育の一律義務化
 そして現在問題になっている事柄が1回生全員に対するTOEFL-ITP試験の強制や、吉田食堂横へのi-ARRC施設の建設です。ここに至るまでの流れは、「グローバル人材育成」という政府の方針に集約されます。

中執一同

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2014-06-11(Wed)

ホームページを移行しました!

このところ、公式ホームページが全く更新できていなくてすみません。
で、このたび更新しやすいようにホームページをGoogleサイト版に移行しました。

移行先 → https://sites.google.com/site/dougakukaikyoto/(同学会公式ホームページ)

今のところまだ同学会についてとクラス討論資料ぐらいしかアップできていませんが、どんどん更新していく予定です。
まずはブックマークお願いします!

中央執行委員会書記長 作部
プロフィール

京都大学同学会中執

Author:京都大学同学会中執
京都大学全学自治会同学会の中央執行委員会で運営する、オフィシャル中執blogです。
激動の大学情勢に喰らい付くぜ!

告示第五号、第四号について
2012年~再建過程について
→リンクから見れます。

運動へのカンパ求む!

ゆうちょ銀行からの振り込みの場合
【記号】14430
【番号】41856491
【名義】キョウトダイガクドウガクカイ

他銀行からの振り込みの場合
【店名】四四八(読み ヨンヨンハチ)
【店番】448
【預金種目】普通預金
【口座番号】4185649
【口座名義】キョウトダイガクドウガクカイ

集まった資金は学生自治会の発展に向けて、大切に使わせてもらいます。

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