2016-02-29(Mon)

救援会議立ち上げます!

 同学会中央執行委員会の纐纈です。
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 本日2月29日午前、京都府警は、京大生を含む3学友を不当に逮捕しました。作部委員長逮捕の可能性もあります。絶対に許せません!即時奪還しましょう!

 逮捕された京大生A君は、一昨年の11月、京大に侵入した公安警察を叩き出す、京大ポポロ事件の先頭に立って闘いました。また昨年10月には京大で20数年ぶりの反戦バリケードストライキを闘いました。

 反戦活動の先頭に立つ学生に対する弾圧は絶対に許せません。
京都大学・山極寿一総長は、昨年のバリケードストライキを「威力業務妨害」と言い、警察権力に告訴までしています。山極寿一総長は、「リベラル」を打ち出す一方で、米軍からは軍事研究予算をもらい、大学で軍事研究をし、それに反対する学生との討論から逃げ続けています。

 私たちは、学生と対話せず軍事研究をする大学のありかたは絶対に許せない、と怒ってバリケードストライキに立ちました。私たちはこの不当弾圧を粉砕し、4月新歓を成功させ、戦争反対の学生自治会建設に挑戦する決意です。一連の動きを共有し、獄中ともつながるため、中央執行委員会は救援会議を立ち上げます。明日3月1日14時から熊野寮食堂で第一回救援会議を行います。

その前に、朝10時から12時まで救援カンパと釈放要求署名を集めるため、三条河原町で緊急街宣を行います。
(釈放要求署名は、3月1日中にUPします)

忙しい中ではあると思いますが、救援に全力を傾けたいので、力と知恵をお貸しください。よろしくお願いします。

救援カンパのお願い

ゆうちょ銀行からの振り込みの場合
【記号】14430
【番号】41856491
【名義】キョウトダイガクドウガクカイ

他銀行からの振り込みの場合
【店名】四四八(読み ヨンヨンハチ)
【店番】448
【預金種目】普通預金
【口座番号】4185649
【口座名義】キョウトダイガクドウガクカイ


集まった資金は弁護士費用等として大切に使わせてもらいます。
2016-02-29(Mon)

作部委員長からの弾劾アピール!

京都大学全学自治会同学会 中央執行委員長 作部羊平
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 2月29日、戦争反対で闘う学友3名が逮捕された。容疑は10・27京大反戦バリストを「威力業務妨害」とするものだ。この大学スト=「犯罪」とする前代未聞の戦時下弾圧を、満腔の怒りを込めて弾劾する!

 大学を舞台にはじまる軍事研究や経済的徴兵、反戦運動弾圧。同学会中執は、ストに至る過程で何度も何度も京大当局に「戦争反対の立場を表明してほしい」と求めてきた。その解答こそが京大史上初の政治運動に対する刑事告訴であり、つまり安倍政権とともに断固戦争を推進する立場に立つということだ!

 京大・山極総長は「学生との対話を重視する」と言う。現実はどうか?
副学長と共に、「対話の必要はない」と情報公開の場の廃止を決定し、寮自治会との確約を「そんなものは引き継がない(破棄する)」と宣言している!


 そして彼の「平和」とは、大学において学生の怒りの反乱を「平和的方法」に押さえ込み、戦争に動員することを指すのだ!
労働者の4割が非正規という「生きていけない現実」を受けて、今や青年の半数が大学に通っている。京大反戦ストは、この未来を奪われた学生の広く深い怒りに、そして安保国会闘争で示された学生の激しい怒りに、進むべき道を切り開いた。現実の矛盾と闘う学生の誇り、戦争を止める学生の力を呼び覚ました。

 安倍政権・国家権力は朝鮮戦争の切迫と経済の崩壊に直面して、学生の反乱を抑え込もうとなりふり構わず今回の弾圧を仕掛けてきた。しかし学生は必ず弾圧を打ち破って立ち上がる。これから始まるのは、弾圧のなかに「戦争の現実」と「国家権力の暴力性」を見抜いた学生の、すべてを取り戻すラジカルで広範な決起だ!

 全国の学生のみなさん! 戦争のための大学支配を打ち破り、全世界の労働者とともに全国反戦ゼネストで安倍の息の根を止めよう!

 そして京大生のみなさん! 同学会を学生の団結体として打ち鍛え、山極総長体制と国家権力を串刺しにする第二の反戦ストライキに立ち上がろう!
2016-02-28(Sun)

高浜原発再稼働反対

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写真 2 (1)
2月23日に、「高浜原発再稼働弾劾」2.28舞鶴集会実行委員会の事前宣伝で、舞鶴市内で宣伝行動をしてきました。
朝は高浜町と大飯町にも行き、原発労働者にも宣伝してきました。

写真 1
集会内容、意義については、後日報告します。
2016-02-28(Sun)

2月23日運営会議 議事録

・2月18日情報公開連絡会

○30人くらい来た。
○3月17日に次回はやると明言させた。向こう側がなくすための対案の準備がまだできていない。メールホームの整備も全然進んでいない。
○寮自治会に対して団体交渉拒否を言えなくなる。連絡会に来て追及されたら、大学当局は逃げられない。
○学生の前に出てこられない。責任をあいまいにしていく政治。しかし準備しきれていないという矛盾がある。
○廃止阻止のために動こう。
○1回生全員へのTOEFL受験強制については、全学的な教育委員会で決定しているという新しい情報がわかった。
○京都市の案で、世帯留学生の住居にしたいという話で、改良住宅からの住民追い出しの動きがある。京大の医学部のホームページなどの住宅あっせんに、その京都市の案が載せられている。これを追及した所、副学長が調べておくということ。

・入試展開
2月24日~26日、下見も含めて宣伝しよう。

【2月29日追記】
 京都大学では当局によるビラ撒き規制を同学会 執行委員会が 先頭になって 跳ね返し、キャンパス全体が 例年を上回る高揚感に包まれる中、受験生と合流しました。
昨年の京大反戦バリストを知らない受験生はいません。試験の前日や2日目の試験の後 、戦争と大学 、学生運動について熱心に語り合いました。また、ビラ撒き規制と闘う姿を目の当たりにして自治会の意義をつかみ、同学会の「おしるこ配り」や後片付けを手伝う受験生も現れました。
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次回運営会議
3月7日18時半 共北吹き抜け集合


2016-02-28(Sun)

2月18日情報公開連絡会 報告

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2月18日木曜日に、京都大学構内で「情報公開連絡会」が開催されました。情報公開連絡会とは、京都大学において毎月一度、学生担当の副学長が一か月間の会議の報告や今後の大学の方向性について情報公開を行う場です。そして特に最近は、同学会・学部・寮・サークルの各自治会や京大新聞社などの学生メディアも毎回のように参加して意見や質問をぶつけ、なにか学内で重要な問題が起きたときなどにはさながら全学団交の様相を呈する闘いの場となることもありました。

 こうした学生からの突き上げに耐え切れず、今年1月18日の情報公開連絡会において川添信介副学長は「情報公開連絡会を廃止する方向で検討する」と宣言しました。「自由」や「自治」を語り、山極寿一総長自ら「学生との対話を重視」すると言っていた京都大学当局が、ついに新自由主義大学としての本性をむき出しにして、学生との交渉を一切拒否しようとしてきたのです。

 また当局は同時に、これまで京大学生運動の支柱をなしてきた寮自治会に対しても「団体交渉をしない」「確約を引き継がない」と言って屈服を迫っています。今回の情報公開連絡会は春休みにもかかわらず30人以上の学生・教職員が参加し、京大当局に対する怒りが爆発しました。情報公開連絡会の廃止について、川添副学長は「今後は広報紙やホームページ、ツイッターで情報公開し、質問や意見はメールフォームで受け付ける」としました。

 これに対して、同学会中央執行委員会を先頭に、一回生を含む多くの学生から激しい追及がなされました。「学生の前に大学の責任者が出てこないというのはありえない」「『学生との対話を重視』というのは嘘か」「窓口に行ってもたらいまわしにされるだけで誰も責任を取らなかった。責任者が直接説明する場は必要だ」「メールフォームだと一方的に無視できるし、緊急の問題について対応できない」など、無責任な当局への怒りが爆発しました。

 川添副学長は「この件について対話する必要はない」と自ら対話を拒否する姿勢を暴露し、「時間になったから終わりにする」と宣言して逃げ帰ろうとしました。学生は副学長の逃亡を制止し、さらに入試期間中のビラまき「自粛」要請や、学生を国際商品化するTOEFL-ITPの受験強制、教職員への年俸制導入などについても追及を行いました。川添副学長は無責任な回答を繰り返した挙句、最後は「これ以上はメールフォームで送るように」と捨て台詞を残してほうほうのていで去っていきました。

 京大当局はすでにぐらぐらです。情報公開連絡会をなくすと宣言しながら、代替手段の目途が立たずに3月にも開催するとしています。この力関係を作ってきた最大の要因は、やはり10・27京大反戦バリストです。「不可能」とされてきた新自由主義大学における学生ストライキに、京大当局は完全に対応不能に陥りました。慌てて「刑事告訴するぞ」と宣言したものの、今に至るまで具体的な弾圧に踏み切れずにいます。

 一方でこの闘いは、全国の学生に大学支配を打ち破る展望を示し、2016年度決戦の端緒を切り開いています。すでに京大生の中から「次はTOEFL強制反対でストライキを」といった声が出てきています。

 今回の連絡会において、2月7日北朝鮮のミサイル発射実験の際に、京大当局が全学メールで「注意」を発したことが弾劾されました。安倍政権と一体で北朝鮮の脅威を煽り、戦時下体制の一環をなしているのです。全国では、来年度は大学・研究機関での軍事研究が20億円規模に膨れ上がります。四月新歓から七月選挙決選、全国大学反戦ゼネストまで上りつめます。

中執委員長 作部
2016-02-21(Sun)

2月23日火曜日 18時半~運営会議に集まろう。

共北吹き抜け18時半集合です。

議題は
2月18日情報公開連絡会の総括
2月京大入試ビラの内容・宣伝における常駐体制
などです。

今回は比較的早く終わると思います。
よろしくお願いします。
2016-02-18(Thu)

2月18日副学長連絡会の追及内容

① 情報公開連絡会の廃止について
 前回の情報公開連絡会において、川添副学長は今後情報公開連絡会をなくすと宣言しました。そしてその条件として、①広報誌2つ(年2刊と速報)作る②教学部Twitter作る③学生からの要望を受け取るメールフォームを作る④京大HPを見やすくする、などの方策を取るとしています。当局の責任者を隠して、学生から追及・反対の手段を奪おうとしているのです。今回はこれについて、撤回させるか、交渉の場を設定させることが目標です。少なくとも、現在具体的にどれくらい計画が進んでいるのかをはっきりさせて、反撃する準備を整える必要があります。

・ 前回は山極総長と意思一致して進めていると言っていたが、理事会での話し合い・決定などはなされたのか。
・ 具体的に①~④はどれくらい進んでいるのか、どのくらいのスパンで進めていくのか。
・ 次回情報公開連絡会はあるのか。
・ 山極総長は「学生との対話」を掲げているが、連絡会の廃止や寮自治会に対する団体交渉の拒否など、逆行しているように見える。どのような立場なのか。
・ メールフォームなどでは質問を無視することもできる。一般的に社会的な公共機関として、ましてや大学内部の学生からの質問に対して、大学の責任者が回答するのは当然だと思うが、どうか。


 情報公開連絡会は、ここのところ京大当局が学生からの団体交渉や説明会の要求をすべて拒否している中で、学生が当局の責任者に説明させることのできる唯一の場となっています。特に最近は毎回50名くらいの学生が参加し、私たち同学会中執だけでなく寮自治会やサークル、各個人からも学内の重要な問題について様々な意見や質問がなされ、毎回1時間近く延長する事態となっています。学生に対する説明責任を果たすうえで、連絡会の必要性は明白です。

しかし京大当局は、学生の不利益になることを次々にやっているにも関わらず、こうした追及に答えることを「負担が大きい」「必要ない」と言って連絡会をなくそうとしているのです。単なる追及逃れであり、許されません。

 また、前回の連絡会では有志団体からの申し入れについても「受け付けるが、交渉に応じるわけではない」「まとまった形じゃないと」と言い放ち、「1000人くらい集めたらどうか」という問いにも「場合による」と交渉に応じない構えを明らかにしました。結局のところ、当局の責任者を隠すことで学生から一切の追及・反対の手段を奪おうとしているのです。「総人仮承認サークルの承認取消」のような一方的な決定がいくらでもできてしまいます。

 川添副学長は上記①~④の方策を「もっと多くの学生に情報公開するため」としたうえで、これをやれば現在の形の連絡会は不要なのでやめると言っています。学生からの質問に答える手段としてメールフォームが挙げられていますが、これでは連絡会の代わりにはなりません。メールなんていくらでも無視することができますし、無視したことは学生に知らされず、その責任の所在も曖昧です。また、現在運用されているメールフォームは匿名では投稿できず、個人攻撃を避けられません。Twitterにしても簡単に無視したりブロックしたりできます。

② 1回生に対するTOEFL-ITP受験について
 2013年度から、1回生を対象にTOEFL-ITP受験が行われています。前期は強制(受験しなければ後期以降の英語の登録ができない)でしたが、後期は自由参加であり、今年は半分程度の受験率だったようです。このTOEFL-ITPが、来年度からは1回生のクラス指定英語の点数に組み込まれ、実質全員強制になるとうわさされています。審議を確かめましょう。また、受験費や人件費などの予算がどこから出ているのかなども聞きだしましょう。

・ TOEFL-ITPの受験を来年度の1回生のクラス指定英語の点数に組み込むのか。
・ 後期の受験は参加自由であることは周知したのか。
・ 今回、5~6割程度しか参加していないと聞いた。学生の半分近くが拒否しているTOEFL-ITPの受験を強制することについてどう思うのか。今後も強制するのか。
・ 予算はどこから出ているのか。
・ 教員の年俸制における評価にテストの結果を用いるのか。
・ 国際高等教育院の窓口でTOEFL-ITPについていろいろ聞いたが、分からないと言われた。どこが答えられるのか。国際高等教育院の責任ならば、実際に受験する学生に対して誠実に対応するように促せ。


 TOEFL-ITPの受験強制については、これまでも同学会中執は様々な問題点を提起してきました。中でも重要なのは「学生の国際商品化」という論点、つまり英語教育が主体的な学習ではなくなり、学生を国際競争の道具としてラベリングしていること、そして大学が国家や企業につき従う職業訓練校となりつつあることの問題です。これは教授会や学生自治会の解体、反対運動の鎮圧と一体で進んでいます(TOEFL-ITPを進めている国際高等教育院は学部自治の解体―総長権限の強化のために作られた)。

③ 入試におけるビラまき規制について
 昨年度に引き続き、入試期間中のビラまき活動などが禁止されました。「快く思わない受験生や保護者」「地域住民からの苦情」などを理由にしていますが、ならば強制ではなく実際にどのように対応すべきかを当事者である学生と話すべきです。昨年度もこれについて抗議しましたが、「学生と話しても改善しないから全面禁止」(どの口が言うのか!)と突っぱねられました。学生には自分で決めたことを実行する責任能力がちゃんとあります。そしてサークルや自治会などが受験生にビラを配って周知するのは重要な活動です(そもそも生協や不動産屋は宣伝しまくっている!)。

・ 通達では「厳に慎むことを要請」と自粛を促しているが、やった場合何があるのか。なにもないならば、ないと明言せよ。
・ 実際に苦情はあったのか。あったのならば、具体的な件数などはどうなっているか。
・ 法政大学では大学運営に批判的な学生に対して、入試時に半径250メートル以内でのビラまきを禁じている。周辺でのビラまきも含めて禁止するなど、表現の自由の侵害でしかない。憲法を無視するのか。


 このような学生の主体性を否定し、一方的に禁止してくる京大当局のあり方を認めることはできません。ほかの大学では、例えば学内でのビラまきや飲酒に対する一方的な規制が行われています。学際ですら飲酒できないところが多いです。法政大学では、学際での飲酒規制に反対して抗議集会を開いた学生が無期停学処分になり、今も裁判で闘っています。京大当局による規制は(あるいは情報公開連絡会の廃止やTOEFL-ITP強制なども)、このような大学支配の切っ先となるものです。その先に軍事研究や国家統制などがはじまろうとしています。断固として抗議しましょう。


 同学会中執は全学自治会の執行部として全学の問題に取り組んでいますが、至らないところも数多くあります。何か同学会中執に対して気になることや質問・意見があれば、dougakukai.kyoto@gmail.comにメールください。
2016-02-18(Thu)

TOEFLイベント写真 

写真 (1)
人類の歴史は、食えないものを食えるようにしてきた、素晴らしい進化の歴史だ!私は堂々と食えないTOEFLを食う!!!!
と言って受験をした人もいました。
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写真 2
写真 3
教授も来ました。
大学からは一切の強制・非強制の話は回っていないので、大学を自主的に休んだ人の数は、昨年からの同学会の闘いの成果の一部と言えます。
同学会の宣伝もあり、6~7割くらいの1回生が事前にボイコットし、当日来た人自体が少なかったですが、わざわざイベントだけのために大学に来た人もいました。
当日そのまま手伝ってくれる人もいました。この団結を今後拡大していきたいです。

中執 大森
2016-02-18(Thu)

2月16日 運営会議議事録

2月16日運営会議

・TOEFL粉砕とうふイベント
当日8:00~18:00
ビラ50枚以上
のべ3~40人
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受験率は立ち寄った丸橋教授によれば5~6割。実際は3~4割?受けに来た1回生から来年度以降成績に反映されるかもしれないという噂を聞いた。TOEFLを受けないのに豆腐だけ食べに来る人もいた。twitterでも拡散されて盛り上がった。みんなだらだら通り過ぎる感じで、さみしい感じもあった。1回生ががんばった。

・副学長連絡会について

寮・部・サークルに周知しました。

・入試ビラ撒き規制
規制が開始された昨年は、生協は当局お墨付きで配布、応援団をバイトとして雇っていた。寮自治会は撒いてもいいと言われたが、切り崩しを狙った分断なのでよくない。まだ、自分たちは撒けるからいいじゃないかという意見もあるので、最初の一つを許した先に何があるのか、法政大学の例などを話していく必要がある。

去年は誰も弾圧されていない。職員が「不動産の人ですか」と聞いてきて「ちがう」というと「そうですか」と言って帰っていった。
ゴミの話をしているのに、生協が許可されているのは何故なのか。

去年の論を参考にしながら、論をつくる。
どうせ不動産屋とか予備校とか撒く。そうしないと商売にならない

今回は学外も禁止している。

近隣住民とかいうなら、吉田神社の節分祭はどうなんだ

苦情が来たと言い張れば何でも通るというのはおかしい

意思一致レジュメを作成し、備える。

・その他
委員長から
受験生に向けて

 アベノミクスで株価が上がればいいといっていたが、もう崩壊している。もう、マジで戦争しかない、一般的な生産確保は無理で、リーマンショック以降借金に告ぐ借金だったが、今どこの国も借金まみれで体力がない。

 やむにやまれず戦争に向かっている、終わりきった社会であり、打倒しないといけない。僕らは学生として、大学も社会を破壊するようなものになってしまっている。学生に奨学金を背負わせたりという話をひっくるめて、社会を変えるために闘おうじゃないか、大学のあり方を変えるために闘おうじゃないか、という学生運動をやろう。

 そういう認識に基づき、去年バリストやったんだから、それを生かしたい。受験生的には、大学、何かすげぇとなる。全学連の中央執行委員会で、沖縄大学の学生自治会委員長によると、沖縄大学の受験生と話になり、安保関連法の条文を全部呼んだという人が二人、親父に2014年沖縄大学学生自治会再建時の当局とバチバチやりながら学内集会をやっている動画を見せられて『お前も大学は言ったらこれくらいやれ』と言われた学生など。

 選挙権も与えられるし、入試軌間はしっかり展開して同学会運動を一緒にやってくれる仲間を見つけ出し獲得しよう。バリストは展望になる。

・法学部の教務
 連絡があった。法学部だけテスト期間が異常に長いので聞きに言ったら、メールアドレスに返事がきた。レポート試験がなくて全て筆記、試験時間も長い、だから無理。と言われた。経済もレポート禁止。逆に文はレポート多い。とりあえず分かったことをツイッターでつぶやいたらよい。経済学部と教室が被る。試験のときはふた教室使ったりする。

 その関係で法学部は経済学部が終わってから試験したりするらしい。せめて経済と隔年にしてくれという声もある。
しかし教室だけの問題じゃないという話が今回の教務からの返事。法学部生自身がどう思っているのか知りたい。試験準備をちゃんとやっている人は早くていいが、遅くてありがたいという人も要るかもしれない。試験を変えずに早くしても意味ないかもしれない。試験だけになってしまったのはいつからなのか。最近むしろ試験期間を縮めたのだと教務は要っていた。

・看板について
トーフルが終わったので書き換えよう。リツイートは1400要った。書けば書くほどいい。情報公開連絡会も書きたいが2日しかないので、入試ビラ撒き禁止反対というのもいいかもしれない。

・その他政治情勢
高浜原発の再稼働がいよいよ完了に向かっている。現地で被曝労働を拒否できる労働組合を作ろうとしている人たちとつながるべく、高浜原発再稼働反対・2.28舞鶴集会実行委員会の行動に中執は参加してくる。

・次回運営会議
2月23日18時半 共北吹き抜け集合
2016-02-17(Wed)

明日2月18日(木)12時5分~は情報公開連絡会です!

明日は川添副学長による情報公開連絡会があるので、その告知です。

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2月18日(木)12時5分~ 教育推進・学生支援部(旧学生部) 2階西奥会議室()です。

以下、簡単に意義を説明するので、もし時間の都合がつけば参加ください。

①(副学長)情報公開連絡会とは
京大の副学長が主催する情報公開の場です。
毎月第三木曜日正午から行われています。
誰でも参加することができます。

②何が起きているのか
昨年の11月に川添新副学長が就任しました。
今年1月の連絡会で川添副学長は「連絡会の廃止を検討する」と発言しました
「今後はTwitterやメールフォームで質問や意見を受け付ける」とのことです。

③何が問題なのか
Twitterでの情報公開には限界があります。メールフォームも匿名では受け付けず、ほとんど活用されていません。
学生が大学当局の責任者と直接話す場が無くなります。
「総人仮承認サークルの承認取り消し」のような、一方的な決定が下される危険性があります。

④どうすればよいのか
この問題をサークル内などで共有してください。
明日の連絡会(2月18日(木)12時5分~)に参加してください。
「連絡会やめるな」の声を一緒にあげてください。
2016-02-15(Mon)

2月16日(火)18時半から運営会議です

2月16日18時半に共北吹き抜け集合で、運営会議をやります。
議題は
2月13日TOEFLイベントの総括と次期方針
2月18日情報公開連絡会に向けての意志一致
2月25日~27日京大2次試験のビラ撒き規制に対しての対策
その他報告事項
などです。

また内容は公開します。

2016-02-15(Mon)

2月15日(月)職組裁判 報告

 詳しい訴訟内容については、昨年の中執の報告で共有してください。

最低限の前提:
 東日本大震災の復興予算を確保するという名目で運営費交付金が減額され、その結果として教職員の賃金が2012 年夏から2014 年3 月まで一時的に削減されていました。まず国家公務員の賃金が減額されたことに合わせて公務員に準ずる存在として大学の教職員の賃金を減額するよう国から要請があり、このようなことになりました。これに対して全国の大学で大学当局を相手に教職員が減額された賃金を求めて訴訟を起こし、京大では2013 年6 月に96 人(後に115 人)の原告が訴訟を起こしました。この賃金訴訟について、1審では原告の完全な敗訴となりました。その後原告は控訴し、今回が3回目の陳述です。

 今回の職組裁判では、賃下げの根拠となっている財政状況について、職組(原告)からあらためて追及がありました。
例えば、大学の教職員は準公務員であり、国家公務員の給与よりそもそも1割低い。なので、いくら震災時だからといって、国家公務員に準拠してさらに賃金を下げることは、従来の労働法における法廷法理からしておかしいというものです。そうした法律問題について、5人の労働法学者からの意見書も提出したそうです。

しかし、財政問題に対して京都大学(被告)は「高度の必要性があった」の一点張りで反論せず、学者の意見書を提出することはありませんでした。

むしろ京都大学は、国からの要請には従わなくてはならないという部分に重きを置いています。財政問題は討論の範疇になく別次元という主張にますます移りつつあります。

総括集会では、同じ内容の賃下げ反対裁判を闘う福岡教育大の原告団長も来ていました。福岡教育大は1審、2審の判決で敗訴が決定しましたが、上告するそうです。
全国大学高専教職員組合の人来ていて、全国の訴訟状況を説明してくれました。
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 その他傍聴支援としては、京都の労働組合として京都総評の人が来ていました。
京大の問題の決着は、民間の労働者にも波及することなので、参加・連帯していると挨拶がありました。
京都の医労連の委員長も来ており紹介されました。京都市立病院の保育園はすでに民営化されているのですが、そこで働いている職員が、事業者の変更に伴い全員解雇になることが決定したそうです。当該とともに裁判闘争を構えているそうです。また京都で社会保険庁が年金事務所に民営化される際に解雇された15人の労働者の裁判も行われているという話がありました。そこの裁判官が今回の裁判の裁判官と同じ人だそうです。

 総括集会後、以前京都総評の人から反戦ストライキをやると聞いていたので、当人に結果を聞いた所、既にいくつかはやったみたいです。純粋な政治ストは違法なので、その他職場改善を盛り込んでやったそうです。

 全印総連は安保法案の成立の前後でやったし、医労連やJMIU(金属・情報機器)などの組合も少なくともスト権の確立まではやったそうです。
 3月上旬から中旬の春闘でまたストライキは起こるそうなので、できればそのときはどんな感じなのか見に行きたいと思います。

 次回職組裁判は結審です。3月23日16時から、大阪高裁第73号法廷であるそうです。
その上で、判決は5月以降になるそうなので、新歓での報告は間に合いません。しかし、どんな形になるにせよ、職員との連帯はこれからも行っていきたいと思います。
2016-02-15(Mon)

職組裁判(京大賃金訴訟控訴審第3回口頭弁論)へ

今日は職組裁判があります。
中執は傍聴に向かってます。
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被告(京都大学)次第では、今日で結審になるそうです。また報告します。
2016-02-14(Sun)

2月18日情報公開連絡会へ!

2月13日TOEFLイベントは無事終了しました。次の運営会議を経て、簡易報告はまた出します。イベント当日も告知し討論になりましたが、2月18日情報公開連絡会が迫っています。京大ホームページの学内アクセス専用の項目にも、2月はやるという風に掲示が出ました。

春休み期間中ですが、多くの人に参加して欲しいです。
以下意義について載せておくので、参考にして下さい。
____________
「自由」「自治」を語ってきた京都大学で、ついに学生との交渉を一切拒否しようとする大学当局の動きが激しくなっています。
 
 京都大学では毎月1度、学生担当の副学長が主催する「情報公開連絡会」が開催されてきました。1ヶ月間の会議の報告や今後の大学の方向性について情報公開がなされ、学生の側から意見や質問をぶつける場として維持されてきました。同学会・学部・寮・サークルの各自治会や京大新聞社などの学生メディアも毎回のように参加し、なにか学内で重要な問題が起きたときなどにはさながら全学団交の様相を呈する闘いの場となることもありました。

 ところが、昨年 11 月に副学長に就任した川添・前文学研究科長は、今年1月 18 日に行われた連絡会の場で「廃止する方向で検討する」意向を示しました。

「今後はTwitter を使って情報を公開し、質問や意見はメールフォームで受け付ける」というのです。しかし、これまで毎回 1 時間以上かかっていた連絡会の内容を、文字数制限のあるTwitter で肩代わりするなど不可能です。また、メールフォームは現在でも運用されていますが、まったく機能していません。なにより、公開の場に当局の責任者が出てきて質問や意見を受け付けるのが重要なのです。当局の案は説明責任の所在をあいまいにし、学生からの追及を逃れようとするものに他なりません。参加していた学生からは、当然にも抗議の声が上がりました。

 問題は、なぜこのタイミングで川添副学長が連絡会の廃止を言い出したのか、です。川添副学長の前任である杉万人間環境学研究科教授は、本来なら 16 年 9 月末までの任期でした。それが、昨年 9 月末、わずか任期の半分の時点で突如辞任しました。当局は「本人の体調不良」と主張していますが、同学会非公認化をめぐる問題や寮との交渉で強硬な姿勢を貫けず辞めさせられたというのが多くの学生の見方です。

 その後、1ヶ月の空白期間を経て就任した川添副学長は、職員組合の委員長や生協理事、人権委員会の委員なども勤めたことがあり、一応「人権派」をうりにしています。しかし、自治会に対しては 08 年の熊野寮に対する「確約破棄」発言に代表されるように、一貫して不誠実な態度をとりつづけている人物です。

 京都大学では 08 年に登場した松本総長体制のもと、第二期中期計画で「グローバルリーダーを育成する大学」を掲げ、教授会や職組、自治会の団結の解体を一挙的に進める思惑でした。しかし、寮自治会への確約破棄や寮食堂の解体、目玉政策のグローバル大学院「思修館」、「教養部」の完全廃止を目指す「国際高等教育院」構想、教授会の人事権を剥奪する「学域・学系」構想、「復興予算」を名目にした職組への賃下げなど、政策すべてに対して学内から怒りの反撃をたたきつけられました。

その上、 3.11 原発事故を契機に爆発した京大の新自由主義を問う学生の闘いは 12 年の同学会再建として実を結び、ますます強まる学生の団結に手がつけられない状態になっていました。最後は自らの任期の延長をかけて総長選挙の廃止を画策しましたが、完全に粉砕されました。結果、「世界大学ランキング」(論文引用数を主な指標とする、何の意味も無いランキング。当局は10位内入りを目標に掲げている)の順位はどんどん下がり、一方、 14 年の「公安摘発事件」で一挙に注目を集めた「反戦の砦」としての京大の位置はますます高まっています。

 川添副学長は連絡会の場で、同学会中執を非公認化した明確な理由も示さないまま「君たちの質問には答えない」と恫喝しました。また、寮自治会との団体交渉も行わない意向を示し、「確約」の破棄・変更をちらつかせて態度を硬化させています。第三期中期計画の開始を目前に控え、遅々として進まない大学改革を強行するため、学生とのあらゆる交渉のチャンネルを断つことが、川添副学長の任務といえます。副学長という首をすげ替え、川添という人格を使った恫喝政治で交渉を拒否し、寮自治会の入退寮選考権への介入も含めた「大学改革」を推進しようというのが当局のプランなのです。

 しかし、当局としての最大の誤算は昨秋、 10/27 京大反戦バリケード・ストライキが打ち抜かれたことでした。ちょうど副学長交代の空白期間に敢行されたバリストは、 16 年度の大学支配に対する学生の闘いの展望を先行的に示しました。すなわち、絶対反対の実力闘争で、学生の団結した学生自治会の手に大学キャンパスをとりもどすことです。先手をとったのは学生の側です。川添副学長はあわてて「刑事告訴」の恫喝をかけましたが、現在までまったく反撃できないでいます。「次は TOEFL 反対でストライキを」と訴える有志ビラすら撒かれるなど、ストライキという最大の武器を手にした学生の意気はますます高まっています。

 追い詰められた川添副学長が 16 年度開始までにできる最大で唯一の政策が、連絡会廃止なのです。この弱々しい攻撃を学生の力で完膚なきまで粉砕しよう。すでに同学会執行委員会によるサークル・研究室への周知も行われ、疑問の声が多数上がってます。 2月18日の連絡会に結集し、大学を取戻す 16 年決戦の火蓋を切って落とそう。

(連絡先:dougakukai.kyoto@gmail.com 委員長:作部)
2016-02-13(Sat)

とーふるイベントまもなく終了

一回生だけではなく、留学生や院生の方も来てくれています。
とーふ振舞っています。
最後の一時間です。18時に終了します。
2016-02-13(Sat)

とーふるイベント盛況中!

通りすがりの先生も来ています。


18時までやります。
2016-02-11(Thu)

とーふるイベント開催迫る!

写真 (1)
学内に宣伝ビラを撒き、貼り、
写真 (2)
告知立て看板を設置しました。

明日の1回生へのTOEFL試験は9時~12時半が、工・農・総人以外、
14時~17時半が、工・農・総人になっています。

純粋に試験を受けたい人も、ふらりと立ち寄ってください。
意義はhttp://dougakukai.blog.fc2.com/blog-entry-583.htmlで確認ください。
2016-02-09(Tue)

2月13日TOEFL粉砕イベントへ

 2016年2月13日、1回生に対し、TOEFL試験が行われる。「タダで受けられるし、タメになる」「大学が受けろというから」と納得している人は考えてほしい。どうしてTOEFL試験が行われているのかを!この計画が2年前に持ち上がった理由を!!

●後期の受験は強制ではない!
 1回生への受験通知を受けて、2月2日、どういうことか国際高等教育院に問い合わせたところ、今回の受験に関しては「強制ではない」という誰にも通達されていない情報が飛び出した。追及を重ねたところ、理由は昨年と同じく、大学側が統計に使う資料は前期に強制した時点で手に入ったので、後期は自己責任で受けるか受けないか決めて良いということだ。やはり裏の思惑として大学側の実績づくり(※後述)があるのだ。しかしそういう思惑は表向きは伏せられており、同調圧力から、実質強制になる傾向がある。だが皆がそういう状況を共有し準備できれば、受験強制は必ず実力阻止することができる。一人では無理でも自治会で団結すれば必ずできる。当日イベントに結集しよう。

 かなだ
【15年3月学費値上げ反対デモに立ち上がったカナダ・ケベック州の学生】

● 大学当局の口上はあくまで建前
 このTOEFL強制受験は国際高等教育院の手により、2013年から急遽始まっている。例年共通する口上として、「学術英語に関する自らの能力を国際比較が可能な形で認識できるようにする」、「今後の英語科目の履修や英語の自学自習を行う際の資料の一つとして活用される」ことが目的とされている。だが、これを本当に実行したいのならば、学生とのコミュニケーションをもっと活発にしなければならない。しかし、そういう動きはない。目下川添副学長(学生担当)は、「負担が大きい」という名目で学生への情報公開の方法を現在の「対面式」から「メール方式」に変えようとしている。    
 また、今の国際高等教育院長である村中孝史は相当問題のある人物だ。労働法の専門家であるにも関わらず、昨年の同学会中執の反戦ストライキの際に「すべてのストライキは違法だ」と言い放ち、川添副学長と共に、作部委員長を未だ刑事告訴しようとしている。

 ダウンロード (7)
【15年10月反戦ストライキに立ち上がった同学会中執(写真右)と、警察導入を声高に叫ぶ国際高等教育院長 村中孝史(写真左)】

● 大学当局の力の源と本当の目的 
 大学当局の個々人の政治だけでは大きな力は生まれない。大学当局が力を持つ背景には、国家権力がある。京大当局は2年前から文科省のスーパーグローバル大学等事業に基づいた「ジャパンゲートウェイ構想」を実施中であり、この中の教育改革の項で「TOEFL ITP(学部学生の全員受験)」と書いてある。そして改革の特徴を述べるときに堂々と提示される具体的実践が、この強制受験の結果達成された「平成26年度学部新入生97.2% が入学後にTOEFL ITP を受験している」ということなのだ。   
 国際化のための数字を作るその先に何があるのか!国家権力と大学による学生の商品化=収奪と競争の連鎖を断ち切るときは来た!自由と団結を取り戻す!!

TOEFL粉砕 豆腐イベントに駆けつけよう!(2/13 8:00~18:00) @総人広場
2016-02-09(Tue)

2月1日運営会議報告

2月1日の運営会議では、
①合宿の内容と期日
②法学部の試験期間が長すぎることへの学生からの疑問
③京大内での麻薬取引事件についての見解
④今後の学習会の内容
⑤2月13日TOEFL受験日の行動方針
⑥宣伝・扇動活動の方向性

について話し合われました。
法学部の試験期間が長すぎる問題については、2月3日に法学部窓口に聞きに行き、回答を得ました。
「全単位取得科目が筆記試験であり、レポートや出席のみの評価科目がないため、試験期間が長くなる」そうです。

その他の内容はまだ構想段階なので、決まり次第明らかにしていきたいと思います。

プロフィール

京都大学同学会中執

Author:京都大学同学会中執
京都大学全学自治会同学会の中央執行委員会で運営する、オフィシャル中執blogです。
激動の大学情勢に喰らい付くぜ!

告示第五号、第四号について
2012年~再建過程について
→リンクから見れます。

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【記号】14430
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集まった資金は学生自治会の発展に向けて、大切に使わせてもらいます。

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